[小学校低中学年] サクラクレパスで描く天の川アート 宇宙のひみつも一緒に
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[小学校低中学年] サクラクレパスで描く天の川アート 宇宙のひみつも一緒に

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クレパスで、深みのある夜空をつくります。色の選び方や混色の技法をお伝えし、きれいな天の川に。マスキングテープで囲んで絵を描くので、そのまま飾っても可愛い作品になります。メッセージカードにもおすすめ。おもわず「へ〜っ」となる宇宙の雑学もご紹介、楽しくびながら一枚を仕上げます。

25,000G(¥2,724)
クラスタイプ

ワンデークラス

推奨年齢

8〜10歳

定員

最大5名

クラス時間

45分

録画配信
みのりたま

みのりたま

レビュー

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評価

5


🖍️このレッスンはこんなお子さんにおすすめです

「子どもが絵を描くのが好き。もっとうまくなりたいと言っている」

「うちの子、絵が下手で図工が嫌いになりそう」

「小学校受験を予定している、相手に伝わる絵をかけるようになりたい」

🖍️自由に描くのではなく、よく見て描くレッスンです

「絵の基礎のちから」がなければ、いわゆるうまい絵は描けません。

基礎の力があってこそ、「自由にのびのびと描く絵」も魅力あふれるものになります。

🖍️天の川の描き方レッスンの流れ

1️⃣天の川ってなんだろう?宇宙にはどのくらいの星があるの?

授業の導入に、お子さんたちの興味関心を広げる豆知識をスライドで紹介しています。レッスン後も、学びにつながると大変好評をいただいています。

2️⃣クレヨンで着色

黒でぬりがちな空の色を、3色混ぜることで表現。ティッシュで着色することで優しい水彩画のような雰囲気の絵になります。

3️⃣星や木をかきいれます

天の川の表現方法、暗い場所にある木の色のぬり方をお伝えします

4️⃣絵の基本 まる・さんかく・しかくの練習

時間があれば、まる・さんかく・しかく・直線等絵の基礎の練習を行います。

🖍️レッスン参加者特典

✅レッスン後に、描き方ポイントシート(PDF)をプレゼント。

レッスン後にもお家で復習することができます。

✅レッスン後に、チャットで作品の画像を送ってくださったお子さんに、お子さんがやる気が出るようなフィードバックを行います。

🖍️準備するもの

✅16色セット以上のクレヨン

※今回はサクラクレパスがおすすめです。

私のレッスンではモチーフによってサクラクレパスとぺんてるクレヨンをつかいわけています。

✅A4サイズくらいのスケッチブック、または画用紙

おすすめはマルマンスケッチブックです。表面がザラザラしていて色のノリが良い

です

✅マスキングテープ、またはセロテープ

画用紙をテープで囲むことで、白い額ぶちになります

✅コピー用紙のような白い紙または自由帳 

時間があれば、形の練習をします

✅えんぴつ 消しゴム

✅ティッシュペーパー

自宅にあるクレヨンでも参加ができますが、今回のモチーフでおすすめの画材はこちらです。

自宅にあるクレヨンで参加される場合は、クーピーのような固いものではなく油分を含んだやわらかいものであることをご確認ください。

🖍️私のオンラインレッスンを受けている方のようす

(こちらの写真は、クグ以外で行ったオンラインレッスンの写真です)

【4歳のお子さんの保護者様より】

クレヨンを何色も重ねて塗って、ティッシュで擦ってぼかしていく、 普段なかなか描き慣れない方法に息子と挑戦✨

自由に描くのは楽しいけれど、隣で描く私の絵と完成度を比べてしまい、 今回は少し落ち込み気味…。

でも「もう一度やってみる?」の問いに 前向きに応えてくれました。

クレヨンの持ち方、力加減、ぼかし方、 様々な塗り方を経験できたことで、これからも絵を描く機会に技が 増えてきっと楽しめるはず😊

また、天の川の解説を先生がしていた時 宇宙の話にも触れていましたが、 長男が興味深々でした。レッスンの後自宅にあったサイエンス雑誌を 思い出したように開いて見ていました🚀好き・知りたい のきっかけを もらえて親子ともに嬉しいレッスンでした☺️ また一緒に参加してみたいです✨私も目指せ画力向上👍

🖍️自己紹介

広島大学 学校教育学部小学校教員養成課程(美術専攻)を卒業

小・中学校の塾講師を経て現在は幼児教室講師(歴18年)

こどもむけのかんたんな、お絵かき・工作動画のYouTubeチャンネル運営

ブログで絵が苦手な子への声かけや練習方法を紹介

クラス前にチェックしましょう

ご自身でご準備ください
  • 1

    16色セット以上のクレヨン(今回はサクラクレパスがおすすめ)

  • 2

    A4サイズくらいのスケッチブック・または画用紙(マルマンスケッチブックがおすすめ)

  • 3

    コピー用紙のような白い紙または自由帳

  • 4

    えんぴつ 消しゴム

  • 5

    マスキングテープ・またはセロテープ

  • 6

    ティッシュペーパー

必読
ワンデー クラスのご案内
  • スケジュールの48時間以内にキャンセルされる場合、タイミングに応じたキャンセル料が発生します。

  • スケジュールの48時間前までにキャンセルされる場合、キャンセル料なしで全額返金されます。

  • スケジュールの変更は、キャンセル後に再申し込みで対応可能です。

  • 先生がスケジュールをキャンセルした場合、全額返金され、使用済みクーポンも復元されます。

先生情報

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みのりたま

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評価

5

私のレッスンは「大きくなって、あのとき習っておいてよかったと思える 未来への種まきレッスン」です こんにちは、教育学部で美術を専攻し、幼児教室講師18年のお絵かき講師のみのりたまです。 🚩レッスンの5つの特徴 ・学校ではあまり教わらない絵のコツを、今のうちに ・小さなお子さんにも伝わりやすい声かけ ・「本物みたいに描けた」を目指す ・豆知識で学びにつなげる ・小学校受験を目指すお子さんにもおすすめ 「自由にかいていいよ」と言われても何を描いていいかわからなくて、画用紙の前で固まってしまうお子さんがいます。 小さな頃は絵を描くことが大好きでも、大きくなるにつれて  「周りと比べて上手く描けない」「上手く描きたいけど、描き方がわからない」  そのように感じて、絵を描くことが嫌いになる子がいます。 小学校では「自由に・のびのびと」描くことが良しとされ、いわゆる上手く見せるための技術はほとんど教えられません。 「うちの子、絵が下手で図工が嫌いになりそう…」 そう感じている保護者の方へ。 生まれつき絵が得意な子ばかりではありません。 絵をうまくみせるためのコツを知ることで、お子さんの絵は変わります。 苦手意識を持って絵が嫌いになるお子さんをなくしたい。そんな思いでレッスンをしています。 わかりやすいステップで、お子さんが「描けた!」と思えるレッスンをお届けします。 📌 レッスンの進め方 お子さんが興味のある身近なもの(動物・のりもの・自然)を丁寧に描いていきます。 「手をシュシュッとうごかして」 「ぐるぐるかくよ」 「まっすぐかいて、すべりだい」 小さなお子さんは、見本のとおりに模写するのが難しいです。 絵描き歌のような、感覚的につたわる声かけを大切にしています。 授業の導入では、その日描くモチーフ(動物・植物など)にまつわる 豆知識もわかりやすいスライドを使って紹介しています。 「シマウマのしまもようはどうしてあるの?」 「シロクマの毛は本当は透明」 「虹ってどうやってできるの?」 描く前に、そのモチーフに興味を持ってもらうためです。 興味のあるものはよく見て描くようになります。 「先生のレッスンのあとに、親子で図鑑で調べてみました」 というお声もいただいています。 絵から理科・生き物・自然への興味が広がることも願っています。 🖍️レッスンのあとにもつながる学び レッスンで描いた作品をチャットに送っていただければ、一人ずつコメントをお返しします。 レッスンで描いた絵の描き方ポイントシート(PDF)を配布します。お家での復習に役立ちます。 📌オンラインレッスン受講者の声 実際にレッスンを受けたお子さん・保護者の方から、こんな声をいただいています。 ・「新幹線が下手な私でも少しまともに描けて、娘もめちゃくちゃ速そうな新幹線が描けました」 ・「シロクマの描き方だけでなく、豆知識まで教えてくれて、私も知らないことだらけ。こうやって教えればいいんだ、と感動しました」 ・「飽きやすい4歳の息子でも、集中して参加できました」 ・「こんなに描けるの?と親の私がびっくり。本人がいちばん驚いていました」 📌 レッスンで育てる4つの力 ✔ものの形を大まかにとらえる力(全体を見る目を育てる) ✔効果的な色の使い方と立体的に見せる描き方 ✔まる・さんかく・しかくを上手に描く力(すべての絵の基本) ✔モチーフをよく観察する力(絵だけでなく学び全般の土台に) 遠近法・補色・混色・影のつけ方・骨格を意識した動物の描き方。 こうした絵のコツは、学校ではあまり教わる機会がありません。 知っているかどうかで、絵は大きく変わります。 むずかしい言葉は使わず、お子さんにわかる言い方で少しずつ伝えていきます。 📌小学校受験のために絵画の力を伸ばしたい方にもおすすめ 受験のためには先生の指示を聞き取り、それを再現する力が大切です。 私のレッスンではその指示行動の練習にもなります。 また、動物・植物をよりリアルに・生き生きと表現できる方法をお伝えします。 「これ、描くの得意なんだ!」といえるような引き出しをふやしてあげることで、お子さんが自信を持って試験に臨むことができます。 レッスンの導入でモチーフになる動物や虫の豆知識をお伝えしていますが、受験にも役に立ち、入学後の学びにもつながります。 📌私がいちばん大切にしていること 何を描いたのかわからない絵でも、まず「これは何を描いたの?」と聞きます。 その子が表そうとしたものを、くみ取ってあげたいからです。 良いところを見つけて、具体的にほめます。「描けた!」という気持ちを、何より大切にしています。 実は私自身、絵が苦手な息子(大学生)を育ててきました。 通知表の美術は2〜3。それでも「あなたの絵、お母さん好きだわ〜」と伝え続けました。 今でも息子は「絵は苦手だけど、描くのは嫌いじゃない」と言います。 実際、息子は私には描けない面白い絵を描きます。 絵が上手いか下手かではなく、絵を描くことを好きでいてほしい。その気持ちで、一人ひとりと向き合っています。 📌 経歴 ・広島大学 学校教育学部 小学校教員養成課程(美術専攻)を卒業 ・小・中学校の塾講師を経て、現在は幼児教室講師歴18年 ・幼児〜小学生向けにオンラインレッスン(グループ・個別)を実施 絵が好きなお子さんも、絵が苦手なお子さんも大歓迎です。 一緒に「描けた!」を増やしていきましょう

学歴・資格

広島大学 学校教育学部小学校教員養成課程 美術専攻

卒業

小学校教諭一種免許状 取得

中学校教諭一種免許状 取得

高等学校教諭一種免許状 取得

経歴・活動

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小・中学校の塾講師を経て 現在は幼児教室講師18年

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2024年から子ども向けのお絵かき工作YouTubeチャンネルを運営  

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2025年より子ども向けのオンラインレッスン開始(グループ・個別)現在も継続中

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ブログにて絵がうまくなるコツ・おすすめの画材・絵が苦手な子への声かけの仕方を発信 

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